- Q:焼肉プレート(溶岩プレート)として使いたいのですがどの溶岩が良いですか?
- 無穴溶岩Aタイプと富士山溶岩をお勧めしています。
- 溶岩プレートとして使用する場合に、穴の少ないもの、割れにくいものを選びますので、上記の二種類の溶岩をお勧めさせて頂いております。
- 溶岩は熱によって膨張しますので、熱い分と、冷たい部分がありますと、割れる可能性があります。
- 焼肉の場合などは鉄板の上に薄い溶岩(12mm)程度のものをのせて焼くのが一番割れにくいと思います。
- 直火の場合は、200mm~250mmで厚みが20mm程度のものを使用されるのが良いと思います。
- Q:オーダー品でも作れますか?納期は?
- 制作可能です。お問い合わせ下さい。
- 自社工場で在庫がある場合は1~2営業日で発送となります。
- Q:富士山溶岩プレートと中国産溶岩プレートの違いは?
- 富士山溶岩と無穴溶岩Aタイプ(中国産)の違いは、溶岩の性質が多少違います。
- 成分分析ではどちらからも有害なものは検出されておりません。
- 焼肉プレートとしての遠赤外線効果は無穴溶岩Aタイプの方が強い結果が出ました。
- どちらも天然のものなので、複合的な要素で割れるときはありますので、どちらの方が長持ちするかどうかの結果は出ていませんが、どちらの溶岩も溶岩の中では割れにくいものを使用しております。
Q&Aの最終更新日 : 2010-03-17







