News 溶岩専門店ドリームストーンジャパンからのお知らせです!

2015.7.8
溶岩の バーベキューコンロ発売します!
2015.4.22
溶岩施工の"宿敵" ! 「白華」を 抑制することに成功しました!!
2014.2.22
再度のお知らせとなりますがサンプルのご要望につきましては、よくあるお問い合わせQ&A 
をご覧の上、ご検討ください。 くわしい情報はこちらLinkIcon
2014.2.4
お問い合わせの際は、溶岩の施工方法が接着剤(エポキシなど)をお使いになるものか、
セメント施工されるのかご確認の上、弊社にお伝え下さい。
セメントによる施工の場合は「白華」(溶岩が白く変色する現象)を防ぐため溶岩の裏面に
処理が必要です。また詳しくはご注文の際にあわせてご確認ください。
2014.1.26
ご好評いただいております溶岩ではございますが、
セメントによる施工の場合は「白華」(溶岩が白く変色する現象)を防ぐため溶岩の裏面に
処理が必要です。詳しくはご注文の際にあわせてご確認ください。
2014.1.24
弊社への お問い合わせの際は、予めお決まりでしたら、
・施工位置(床面か壁か)
・施工箇所数(床面◯ヶ所;約◯メートル x ◯メートル、壁◯ヶ所;約◯メートル x ◯メートルなど)もお知らせください。


溶岩バーベキューコンロがそろそろでますよ!!
焼く面が狭い、高さが調節できない…など、レンガやコンクリートのコンロ、ご不満ではないですか?神永石材の溶岩のコンロなら、使わない時も磨かれた溶岩が美しく景観を損ねません。詳しくはお問い合わせください。


溶岩の表面が白くなってしまう「白華」を抑制することに成功しました。
写真内、真ん中が"処理なし"のもの。左右が抑制策を施したものです。
今回、弊社と協力会社さまの作業で、溶岩の表面に白華が現れないよう処理を施すことが可能になりました。今までよりも幅広い用途に溶岩をお使いいただけます!


DSJのオンラインショップ、のぞいてみてください。こちらからどうぞ!LinkIcon


溶岩を施工させていただいたお客様をご紹介しています


特集ページ立ち上げましたくわしい情報はこちらLinkIcon

*砂利、板材・輪切りあり 赤いレッドカルもございます

抜群の吸水力!ハワイの溶岩に似ていて黒さが特徴。内装に外装に人気の素材です
特集ページ立ち上げましたくわしい情報はこちらLinkIcon















*各種サイズの板石をご用意しております

全体に光沢のある仕上げ。色も濃いグレーになります。 くわしい情報はこちらLinkIcon

自然穴溶岩A

無穴溶岩

無穴溶岩

*規格板溶岩300×300×20mm ストライプ幅30または50mm 
最新の仕上げ方法=自然風仕上げと切削仕上げが織りなす新しいデザイン くわしい情報はこちらLinkIcon






















Finishing

仕上げの方法もいろいろ



特殊な加工で表面を荒らして自然の溶岩のような風合いを出しました。
色が濃くなって表面が凸凹の感じです。

切削(せっさく)仕上げ


機械で石を削った際にできる、切削痕があります。スタンダードな仕上げです。
波柄溶岩の切削仕上げは、他の溶岩に比べてとてもきれいなグレー色です。
切削痕が気になる場合には他の仕上げをおすすめいたします。

ビシャン仕上げ


表面が凸凹に加工してあります。ザラザラです。切削痕はありません。
御影石などで良く見られる加工方法です。

マット仕上げ


溶岩の特性を活かした仕上げです。この仕上げにすると切削仕上げより濃いグレー色になり、手触りが良く、表面の凹凸を研磨しているので光沢があります。
溶岩の穴の角も丸まっていますので、高級感があり、手で触れるような場所への設置にも適しています。

磨き仕上げ


溶岩は硬い部分と硬くない部分がありますので、均一には磨けませんが、全体に光沢のある仕上げになります。色も濃いグレーになります。

瘤出し仕上げ


溶岩を割った割り肌を活かした仕上げです。小さなサイズでの製作が可能です。1つ1つ凸凹に違いが出ますので、予めご了承ください。